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ペルソナ・第16話

「解放の子と治癒の聖霊」

ペルソナを使って戦え、ってことだよな? 戌井たちに伝えられた言葉に戸惑う拓朗ら。だが、その中で慎の心はそこにない。そんなとき、「不測の事態」が起こったことを告げられ…

まさか、あのギャグ回の被害者が物語に大きく関わるとはΣ( ̄□ ̄;;)
でも、あのときの事件は、それとは別個だったんだよね。そして、そんな「不測の事態」が、参加を後押しするような形で起こった、ってのは確かだよね。
そうは言っても、そのままなだれ込まないわけではないんだけど…。

ペルソナ制御剤を製造していた柊製薬。
しかし、それは前署長、つまり諒によって、マレビトを呼び出すための罠として動いていた。だが、諒は行方をくらませ、そして、薬の手に入らなくなったマレビトたちはそれを得るために動き出す。

うーん…今回は、真田や戌井に言われつつも、迷い、そして、何だかんだで皆が集う、という話だと思っていたわけだ…
実際、慎、そして、拓朗、そして洵が集う辺りまではそうだったけど…
そこから洵がその凄まじい力を示し、しかし、傷ついてしまう…と言う展開は全く予想できなかった。まぁ、慎にしろ、拓朗にしろ、明らかに経験不足もあって制御し切れていないから、苦戦するとは思っていたんだけどね。それにしても…。
最終的にめぐみ、そして、守本も集う形にはなったが…めぐみが(覚悟をもって)帰宅したのは、一体…?

てか、今まさにペルソナをはがされんとするときの慎たちのあの画面は…色々なモノを想像させるなぁ(ぉぃ)

ペルソナ~トリニティ・ソウル~ Vol.2ペルソナ~トリニティ・ソウル~ Vol.2
(2008/05/28)
岡本信彦、子安武人 他

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